春に着たい!可憐な色打掛**||神社結婚式、和装レンタル、和装前撮りの京都タガヤ

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春に着たい!可憐な色打掛**

春といえば開花の季節。

そのため、着物のなかでも特に衣装に描かれる花の種類が多く、

せっかく着るならそんな春にぴったりな花嫁衣装を選びたいですよね。

 

今回はそんな暖かな春にぴったりの華やかな色打掛をご紹介致します。

 

▼色打掛に施された柄や色の意味って?色打掛の豆知識


 

 絢爛熨斗雪輪文

白地を埋め尽くすほどの様々な色彩と文様がちりばめられた総絵羽 、

唐織の色打掛桜や菊 、芙蓉、絞り柄に小堤、雅な柄ゆきで非常に艶やかで存在感のある一枚です。

 

冬におすすめの色打掛でご紹介した雪輪文様と桜が雪解けとあたかな春の訪れを感じさせる色打掛!

春夏秋冬、さまざまな花がありとてもにぎやかであたたかみがあります・・♪

 

 


枝垂れ桜に牡丹金彩

幸福という花言葉の「牡丹」、始まりという花言葉の「桜」が美しく咲き誇り慶びの日を彩ります。

満開の晴れの日の花嫁を見守り優しいピンクの地色が女性らしさをひきたてる色打掛です♪

 

色のグラデーションが魅力的な一枚!

下にいくほど濃くなる地の色が描かれた桜と牡丹の輪郭を際立たせてくれます!

 

春の花である桜と牡丹が描かれているので、つい春にあわせて着てみたいと思う色打掛ですよね♪


 

漆 

 

道長天翔鶴

最高級の生地を深い色に染め、本漆や様々な色合いの箔をふんだんに用いて作り上げた色打掛。

色とりどりの花に用いられている漆の語源は「麗し」とも「潤し」ともいわれ、日本女性を美しく彩ります。

 

上部の桜は春の柄、下部の菖蒲は夏の柄なので、春から夏へと変わる時期に着てみたい一枚です♪

金彩の輝きが美しく、写真に残しておきたくなりますね!

 


 

季節によっていろんな花があって色打掛をみるのが楽しくなってしまいますよね!

気になったお衣装がございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

▼和装試着のご予約はこちらから

 

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